…をご注文いただきました。
丸い部分の直径は、調べれば分かるんですが…たしか35ミリくらいだったような…(苦笑)
どうやって掛けるんでしょうか?細長い、花器などを掛ける感じになるようです。
うちにはそんなかっこいい器がないので、なぜかその辺にあった流木で試してみました。
手で押さえて失礼しております(笑)
釘穴を二種類作ってみて、和釘もサービスしてお送りしました。
喜んでいただけているといいんですが…
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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1 | 2 | |||||
3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
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…をご注文いただきました。
丸い部分の直径は、調べれば分かるんですが…たしか35ミリくらいだったような…(苦笑)
どうやって掛けるんでしょうか?細長い、花器などを掛ける感じになるようです。
うちにはそんなかっこいい器がないので、なぜかその辺にあった流木で試してみました。
手で押さえて失礼しております(笑)
釘穴を二種類作ってみて、和釘もサービスしてお送りしました。
喜んでいただけているといいんですが…
…をご注文いただきました。
丸い部分の直径は、調べれば分かるんですが…たしか35ミリくらいだったような…(苦笑)
どうやって掛けるんでしょうか?細長い、花器などを掛ける感じになるようです。
うちにはそんなかっこいい器がないので、なぜかその辺にあった流木で試してみました。
手で押さえて失礼しております(笑)
釘穴を二種類作ってみて、和釘もサービスしてお送りしました。
喜んでいただけているといいんですが…
…をご注文いただきました。
丸い部分の直径は、調べれば分かるんですが…たしか35ミリくらいだったような…(苦笑)
どうやって掛けるんでしょうか?細長い、花器などを掛ける感じになるようです。
うちにはそんなかっこいい器がないので、なぜかその辺にあった流木で試してみました。
手で押さえて失礼しております(笑)
釘穴を二種類作ってみて、和釘もサービスしてお送りしました。
喜んでいただけているといいんですが…
…をご注文いただきました。
丸い部分の直径は、調べれば分かるんですが…たしか35ミリくらいだったような…(苦笑)
どうやって掛けるんでしょうか?細長い、花器などを掛ける感じになるようです。
うちにはそんなかっこいい器がないので、なぜかその辺にあった流木で試してみました。
手で押さえて失礼しております(笑)
釘穴を二種類作ってみて、和釘もサービスしてお送りしました。
喜んでいただけているといいんですが…
直径90cmくらいあるかな。
お隣の農家に頼まれて、取っ手をつけた後の写真です。取っ手をつける前は、持つところもなくただでっかい丸に円盤でした。
これは焙烙(ほうろく)といって、昔は豆や穀物なんかを煎ったりするのに使ったそうです。特にこの辺では、おやき(信州の具入り饅頭です)を焼くのにも使ったといってました。
でも「焙烙」といってちょっと調べてみたら、本当は素焼きだそうです。これは鋳物なのですが、そういって言い伝わってるんだから、これも立派な焙烙といって良さそうですね。
そもそもはわが組の公会堂(組の人が使う小さな集会所)にあったものだそうですが、もうめっきり使うことがなくなったので、大人数のイベントをすることも多いお隣さんが譲り受けたそうです。お隣さんは、うちのHPのリンクにも乗っている、ちょっと有名な果樹農家さんです。いつもとても良くしてくださって、助かってます^^!
これ、もう出来上がってる写真なのでなんてことなさそうに見えるんですが、取っ手をつけるまでが長い道のりだった…
鋳物なので基本的に溶接することが出来ないので、「取っ手をつける」という注文に対して、「溶接」という簡単な解決法は取れず、リベット留めにすることにしました。
しかし…この鋳物が硬いのなんのって、ドリルの刃が立たなくて、穴がなかなかあかないんだよな…
鋳物の仕事をしていた父に聞くと、「普通の鋳物ならドリルで開けられるはずだ」というんだけど、全く歯が立たず…かといって、アセチレンで穴を開けようとして急激に強く熱が入れば、パカンと割れてしまうかもしれない。一応「古物」だから、下手にあぶったりするのも怖いなぁ…
と苦労しましたが、どうにかこうにか開けることが出来たのでした! \( ^o^ )/ (どうやって開けたかはヒミツ^^)
そして、熱が入らないように細心の注意を入りながら、リベットも何とかカシメることに成功しました…フゥ ε- (^、^;
さあて、お隣さんが何に使うの楽しみだなぁ〜^^
直径90cmくらいあるかな。
お隣の農家に頼まれて、取っ手をつけた後の写真です。取っ手をつける前は、持つところもなくただでっかい丸に円盤でした。
これは焙烙(ほうろく)といって、昔は豆や穀物なんかを煎ったりするのに使ったそうです。特にこの辺では、おやき(信州の具入り饅頭です)を焼くのにも使ったといってました。
でも「焙烙」といってちょっと調べてみたら、本当は素焼きだそうです。これは鋳物なのですが、そういって言い伝わってるんだから、これも立派な焙烙といって良さそうですね。
そもそもはわが組の公会堂(組の人が使う小さな集会所)にあったものだそうですが、もうめっきり使うことがなくなったので、大人数のイベントをすることも多いお隣さんが譲り受けたそうです。お隣さんは、うちのHPのリンクにも乗っている、ちょっと有名な果樹農家さんです。いつもとても良くしてくださって、助かってます^^!
これ、もう出来上がってる写真なのでなんてことなさそうに見えるんですが、取っ手をつけるまでが長い道のりだった…
鋳物なので基本的に溶接することが出来ないので、「取っ手をつける」という注文に対して、「溶接」という簡単な解決法は取れず、リベット留めにすることにしました。
しかし…この鋳物が硬いのなんのって、ドリルの刃が立たなくて、穴がなかなかあかないんだよな…
鋳物の仕事をしていた父に聞くと、「普通の鋳物ならドリルで開けられるはずだ」というんだけど、全く歯が立たず…かといって、アセチレンで穴を開けようとして急激に強く熱が入れば、パカンと割れてしまうかもしれない。一応「古物」だから、下手にあぶったりするのも怖いなぁ…
と苦労しましたが、どうにかこうにか開けることが出来たのでした! \( ^o^ )/ (どうやって開けたかはヒミツ^^)
そして、熱が入らないように細心の注意を入りながら、リベットも何とかカシメることに成功しました…フゥ ε- (^、^;
さあて、お隣さんが何に使うの楽しみだなぁ〜^^
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